フジテレビの月9ドラマ「海月姫」の第8話が放送されました。

今回は、ドラマ「海月姫」第8話のあらすじと感想、FODでの動画配信情報をご紹介します。

ピンク
第7話で登場したアパレル業界の実業家カイ・フィッシュ(賀来賢人)に、デザインの売却を打診された月海(芳根京子)たち。

しかし、その契約には月海をデザイナーとして引き抜くという条件もあり・・・どんな展開になっていくのか、目が離せませんね!


海月姫|8話のあらすじ

ピンク
それではさっそく、ドラマ「海月姫」第8話のあらすじを紹介します。


やり手のアパレル会社社長・カイ(賀来賢人)に認められた月海(芳根京子)がデザイナーとしてシンガポールに誘われた。

だが、蔵之介(瀬戸康史)は拒否し月海を連れて去る。

そんな中、稲荷(泉里香)から天水館の売却契約が終わったと告げられた‘尼~ず’は絶望する。

蔵之介も打つ手なしの状況に落ち込むばかり。

修(工藤阿須加)に連絡が付かず焦った月海は、カイに天水館を買ってもらう代わりにシンガポールに行くことを決める。

引用元:Yahoo!JAPAN

ピンク
第7話から登場したカイ・フィッシュ(賀来賢人)にクラゲドレスのデザインを認められた月海(芳根京子)でしたが、3億円というカイの提示を蔵之介(瀬戸康史)は断ってしまうようですね。

そんな中、天水館の売買契約がとうとう成立してしまい、尼~ずたちは大ピンチに!

大好きな天水館を守るためにカイの誘いに乗ってシンガポールへと旅立つことになるのか、月海の決断に注目ですね!

レッド
前回、月海との結婚へ突っ走っていた修(工藤阿須加)と月海、蔵之介との関係がどうなっていくのかも見逃せないな!



海月姫|8話の動画配信

ドラマ「海月姫」第8話はFODプレミアムで配信中です。(※2018年3月5日現在)

FODプレミアムは、月額888円(税抜)でフジテレビで放送されたものを中心にドラマ・映画・アニメ・バラエティ番組など、多くの作品が見放題対象になっている動画配信サービスです。


▼FOD(海月姫)はこちら
FOD(海月姫)


※紹介作品の配信情報は2018年3月5日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはFODプレミアムでご確認ください。

海月姫|ドラマ8話の感想は?

ネタバレを含みますので、まだドラマを見ていない方は注意してください。


ピンク
最後に、ドラマ「海月姫」第8話の放送を見たみなさんの感想をご紹介します。

カイ・フィッシュ(賀来賢人)


ピンク
月海(芳根京子)のデザインと月海自身を買い取ると行った実業家のカイ・フィッシュ(賀来賢人)でしたが、月海に対して優しく語りかける姿や自身の過去の話など、最初は悪いヤツそうだと思ったけど、何だかそんなに悪いヤツじゃなさそうという気もしてきますよね。。。

しかし、大企業のトップとして冷徹な判断を下している姿もあり、いったいカイ・フィッシュのもとに月海が行くことが良いことなのかそうじゃないのか・・・今後の展開が気になります。

そして、ちょくちょく出てきたカイの秘書ファヨン(伊藤ゆみ)が気になっていた人も多かったようですが、あぁ、元ICONIQの人か~!と気付いた人も多かったようですね!

月海&蔵之介(芳根京子&瀬戸康史)


ピンク
天水館がピンチに陥ってしまい、修(工藤阿須加)に助けを求めようとしたものの連絡が付かなかった月海は、誰にも相談せずにカイ・フィッシュのもとへ行くことを決めてしまいました。

それに対して絶対に月海をカイのもとへは行かせないと、月海のために駆けずり回る蔵之介(瀬戸康史)・・・今回は格好こそ蔵子でしたが、かなり男らしさ前回でしたね!

そして、月海の滞在するホテルを突き止めた蔵之介は抑え込んでいた月海への思いが溢れ出してしまい、月海を抱きしめて「どこにも行くな!」と叫びました!

月海への思いを止めることができない蔵之介・・・修との三角関係がどうなっていくのか、目が離せませんね♪

尼~ず


ピンク
天水館を守るために自らがカイ・フィッシュのもとに行くことを決意した月海・・・蔵之介は必死に止めようとしましたが、尼~ずの面々はあっさりと受け入れて月海を送り出してしまいました。

尼~ずに対して怒りをぶちまける蔵之介でしたが、もちろん尼~ずのみんなは月海がいなくなることで天水館が守られたことに喜んでいたわけではありませんでしたね!

デザイナーとしての才能を買われてカイのもとに行った月海を、尼~ずなりに応援していたんですよね・・・そして、最後は月海への思いをテレビを通して伝えた尼~ずの友情は素敵でした!

海月姫|ドラマ9話の予告



ピンク
カイ・フィッシュ(賀来賢人)のもとへと行ってしまった月海(芳根京子)を取り戻すために、蔵之介(瀬戸康史)と修(工藤阿須加)の鯉淵兄弟と花森(要潤)さんたちが動くようですね。

そして、尼~ずは自立することを目指して、それぞれが仕事を探すようで・・・果たして月海や尼~ずはどうなるのか、次回も楽しみですね♪


■関連記事
1話のあらすじと感想 動画配信情報
2話のあらすじと感想 動画配信情報
3話のあらすじと感想 動画配信情報
4話のあらすじと感想 動画配信情報
5話のあらすじと感想 動画配信情報
6話のあらすじと感想 動画配信情報
7話のあらすじと感想 動画配信情報


スポンサーリンク