日本テレビのドラマ「卒業バカメンタリー」の第8話が放送されました。

今回は、卒業バカメンタリー第8話「パンダ研究会で卒業?」のあらすじと感想をご紹介します。

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今回は実はパンダ研究会だったバカメン4人組が、パンダ好きな女子と遭遇して卒業を目指すようですね。

果たしてパンダ好きな彼女を作ることができるのか、パンダ研究会の4人の行動に注目ですね!


卒業バカメンタリー|8話のあらすじ

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それではさっそく、ドラマ「卒業バカメンタリー」第8話のあらすじを紹介します。


ガク(藤井流星)とマオ(濱田崇裕)らは、パンダを見に行くことに。

やがて動物園に向かうバスでパンダのキーホルダーを付けている女性と遭遇し、盛り上がる。

引用元:Yahoo!JAPAN

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今回は「パンダ研究会で卒業?!」ということですが、4人は実はパンダ研究会だったんですね!

そして、パンダを見に行く途中のバスで偶然知り合ったパンダ好きっぽい女の子たち・・・ガクマオコウキジュンの4人は、この女の子たちと仲良くなることができるのか?!

いよいよ大学の卒業も迫ってきていますが、今回はどこまで踏み込むことができるのか、ガク(藤井流星)やマオ(濱田崇裕)の行動に注目ですね♪


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卒業バカメンタリー|8話の感想

ネタバレを含みますので、まだドラマを見ていない方は注意してください。


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最後に、ドラマ「卒業バカメンタリー」第8話の放送を見たみなさんの感想をご紹介します。


パンダ研究会


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これまでいつも部室に集まっているものの、何のサークルなのか分からなかった4人ですが、今回パンダ研究会ということが判明しました(笑)

しかも、発足はシャンシャンが生まれた8ヶ月前で、その前は羽生くん研究会だったと語るガク(藤井流星)・・・パンダの事を話しているときも、羽生結弦の名言を語っているときもガクの目がキラキラしてて可愛かったですね!

パンダ座りしたり、歴代パンダの名前当てゲームをしたりと、相変わらず楽しそうなガクたちでした♪

クレイジーマオ(濱田崇裕)


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そして、パンダ研究会の部長はなんとクレイジー・マオ!(濱田崇裕)

パンダの被りものを忘れて集合時間に遅刻し、バスの中でパンダのキーホルダーを付けた女の子を発見すると、バスの中でそのパンダを被りだすというクレイジーさ(笑)

バスの中での告白は悪態をつくリーマンのせいでできませんでしたが、女の子たちが上野より手前のバス停で降りると「まだ上野じゃないですよ」という謎の声かけ!

これは声を掛けられrた方はちょっと怖いですね・・・さらに、パンダについて何でも聞いてと、パンダについて熱く語りだすクレイジー・マオ。

そこにガクも加わってパンダについてさらに畳み掛ける!女の子たちがドン引きする中でバスはマオガクを置いて走り去っていきました・・・が、走って追いつくガクガクとマオマオ(笑)

今回もクレイジーさを爆発させてくれたマオ、最高でしたね♪

タムラさん(新井浩文)


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今回もタムラさん(新井浩文)が良いところを持っていきましたね!

バスで絡まれている女性を助けると、その動画がネットにアップされてバズっちゃったタムラさん・・・今回もカッコよかったですね♪

卒業バカメンタリー|9話の予告



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次回は「病院で卒業?」ということで、マオが急性胃腸炎で入院してしまうようです。

入院先の病院で自分と同じ名字の看護師・米澤さんに、運命を感じてしまうマオ・・・ガクコウキジュンもそれぞれ看護師さんといい仲に?!

白衣の天使たちに接した4人がどうなるのか・・・次回も楽しみですね♪


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